末梢神経傷害対抗策

一週間、元気がでなくて心配していたのが、祈りが届いて100%充電されたipadのよう!エネルギーがすっかり回復したー!

これなら空港止まりじゃなくて、日本まで行けそうだ。:ー)

寝てばっかりいたけど、やっぱり元気がないときは、罪悪感は気にせず、ひたすら休息するのが一番なのかもしれない。

私流末梢神経傷害対抗策

気になる末梢神経傷害にも、対抗する意欲が湧いてきた。

以下が私の選んだ対抗策。

1)漢方薬:牛車腎気丸

日本ではこの薬、末梢神経傷害を抑えると、この副作用を起こすタキサン系の抗がん剤と幅広く処方されているらしい。私もドクターMさんから教えていただいて去年の夏頃から数ヶ月服用していた。でも、湿疹がでて服用を中止。けれど、どうやらワルサの犯人は牛車腎気丸ではなくて、同時に服用したフコイダンだったみたい。フコイダンを止めて再び牛車腎気丸の服用を始めた。2週間たつけれど、湿疹は今のところない。筋肉痛もゼロにはならないけれど、はるかにましだと感じている。

2)運動

咳や鼻血等で昨年夏に始めた水泳は長続きしなかったけれど、それでも運動が衰弱する筋肉によいだろうと、再びジム通いを始めた。

3)太極拳

これ、最近友達に誘われて始め出したところ。腹式深呼吸がよいのではと期待している。腹式呼吸は夜中に呼吸が苦しくなったり、こむら返りが起きた時試しているけど、効果がある。

4)乳香と没薬オイル

これはイエスが生まれた時、東からやってきた3人の博士がお祝いの品として届けた物。「イスラエルに行ったら買ってきて」と、末期の癌友から頼まれた品だった。何に使うのか尋ねてみたら、このオイルが痛み止めに効果があると言う。さっそくネット検索してみたら、彼女の言う通り。古代から、痛み止めとして使われてきており、さらに末梢神経傷害の外用薬としてアマゾンから販売されていることも知った。(別の複数のサイトでは、このオイルを手にこすりつけ、目を覆うだけで緑内障や周辺視力障害も治るとあった。すごい!)それでさっそく私も試してみる事に。。。悪臭で、オイルのベタベタとした感じがマイナスだけど、これで痛みやしびれが消えるならすごい発見!

Frankincense neuropathy

アマゾンでみつけた神経障害用乳頭(Frankinsense)と    没薬(Myrrh) オイル。価格は$20

 

5) そして最後はやっぱり祈り。

「私は、私を強くしてくださる方によって、どんなことでもできるのです。」(ピリピ人への手紙 4:13)聖句に励まされて、さあがんばる!

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